スポーツのケガ・骨折・脱臼・靭帯損傷・膝痛・腰痛・肩こり・むち打ち・慢性疲労等のつらい症状を改善
森ファミリー接骨院(名古屋市中川区・港区)
リハビリ専門の国家資格(理学療法士)をもつ接骨院
名古屋市中川区東起町4丁目121-4
電話番号:052-383-1112
診療時間 | 平日9:00~12:00 15:30~21:00 土/祝9:00~12:00 13:30~18:00 |
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休診日 | 日曜のみ |
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中日ドラゴンズ 根尾選手
バッティングやピッチングにおける「正しい身体の使い方の本質(基礎)」は、プロ野球選手であっても、小学生であっても実は何も変わりません。
上のステージでも通用する「本当の土台」とは何でしょうか?
指導現場でよく言われる「下半身を使え」というアドバイス。当院では、その下半身の使い方とは何かを徹底的に明確にします。
バッティング・ピッチングに必要な「軸足」の使い方
ただ体重を乗せるだけでなく、爆発的なパワーを溜め込むための正しい立ち方・トレーニングを指導!
バッティング・ピッチングに必要な「前足」の使い方
溜めたパワーをロスなくバットやボールに伝えるため、連動性を生み出す強固な「壁(ブレーキ)」となるステップ足の着き方・踏ん張り方を明確にします。
バッティング・ピッチングは体重移動がカギ!
軸足から前足へのスムーズな体重移動を医学的な視点でコントロールすることで、肩・肘や腰に負担をかけない、しなやかな動作を身につき、パフォーマンスが向上します。
毎日一生懸命バットを振り、ボールを投げていても、その土台が間違っていると成長のスピードに大きな差が出てしまいます。
「手投げ・手打ち」を脱却し、下半身主導の連動性で肩・肘や腰への負担を最小限に抑えます。
「上達のポテンシャル」を自分で実感することで、野球がさらに楽しくなり、練習へのモチベーションが跳ね上がります。
試合やバッティング練習のときに、明らかに打球が変わりました。 今までは「飛ばしたい」という気持ちが強くなると、どうしても上半身がガチガチに硬くなってしまっていたんです。そのせいで変化球や遅い球に体勢を崩され、上体だけで打ちにいってフライやボテボテのゴロになることが多くありました。
でも、このコースを受けてからは、リラックスして下半身をしっかり使い、腰の強さや体全体を連動させて連動させたバッティングができるようになりました。
バットの芯でボールを捉えられる確率が上がったのはもちろん、飛距離もすごく伸びました! それだけでなく、少し打ち損じてバットの先っぽや根元で詰まってしまったような打球でも、外野の頭を越えるようなヒットや長打にできるようになったのが、自分の中で一番嬉しい変化です。これまではフェンス手前で失速していたような打球も、しっかりと伸びてくれるようになりました。
々木くんは、最初は「ヒップヒンジ(骨盤の使い方)」や「背骨のしなやかな連動」といった、バッティングの土台となる部分を上手く使うのが少し苦手でした。 しかし、毎週のセッションで課題を明確にし、本人が自宅でも毎日真摯にトレーニングを継続してくれたことで、筋力や関節の可動域といった「フィジカルのベース」が劇的に向上しました。
野球のバッティングは、単なるバットの出し方やタイミングの取り方といったテクニックだけでは限界があります。佐々木くんのように、根本的な「体の使い方(フィジカル)」を高めることこそが、スイングスピード向上や打球の伸びへと直結します。これからの更なる飛躍を楽しみにしています!
試合やバッティング練習のときに、明らかに打球が変わりました。 今までは「飛ばしたい」という気持ちが強くなると、どうしても上半身がガチガチに硬くなってしまっていたんです。そのせいで変化球や遅い球に体勢を崩され、上体だけで打ちにいってフライやボテボテのゴロになることが多くありました。
でも、このコースを受けてからは、リラックスして下半身をしっかり使い、腰の強さや体全体を連動させて連動させたバッティングができるようになりました。
片脚スクワット」や、バッティングに必要なコツを掴むためのいろんな「ドリル(練習メニュー)」がすごく印象に残っています。 最初は片脚スクワットをやっても軸足がグラグラしてしまっていたのですが、トレーニングを続けるうちにだんだんと安定していくのが分かりました。あとは、「肩甲骨の動かし方」を意識するドリルが、自分の中でとてもハマりました。
バッティングにおいて打球速度を上げるためには「正確なコンタクト」と「スイングスピードの向上」の2つが絶対に欠かせません。
最初は片脚スクワットをした際に軸足がグラついてしまう課題がありました。しかし、3ヶ月間のトレーニングで軸足の安定感(下半身の土台)がしっかりと作られたことで、ボールへ強い力を伝えるインパクトの瞬間のブレがなくなりました。 さらに当院では、ただバットを振る技術だけでなく、バッティングのための専門ドリルを数多く行います。風くんは「胸郭(胸の連動)」と「肩甲骨」を一体化させて使うドリルを反復したことで、下半身のパワーが効率よく上半身へと伝わり、スイングスピード+5km/h、そして飛距離の大幅な向上へと繋がりました。
当院の野球教室は、単なる表面的なテクニックではなく、高校・大学に上がっても一生使い続けられる「正しい体づくりと基礎固め」をメインにしています。風くん、素晴らしい成長をありがとうございました!これからもこの感覚を大切に、上を目指して頑張っていきましょう!
はじめまして。寺嶌 裕(寺嶌 裕)と申します。当院の野球に関わる治療、トレーニング指導を専門に担当しております。
最新の科学的研究から、野球のトレーニングにおいて効果的な方法が明らかにされています。プロ野球や高校野球の投手たちの平均球速が近年向上傾向にあることもその一因と考えられています。
こうした情報を踏まえ、適切なトレーニングを行うことで、確実にスキルが向上することが確認されています。練習の質を高め、効率的な努力を重視することが、スキル向上への一番の近道であるとの信念を持っています。
最新の情報やトレーニング法を提供し、多くの野球愛好者がその効果を実感できるようになることを目指しています。スポーツ界で求められる高度なパフォーマンスへのアプローチを、自らの経験を通じてお伝えし、皆さんのスキルアップに貢献したいと考えています。これからも最新の研究や実践的な情報を共有し、野球のトレーニングをより効果的かつ楽しく進化させていくことが使命だと感じています
ここでは弊社のお客さまの事例をご紹介します。
左足で踏み込む際に体が伸びあがってしまいパワーロスしてします。下半身の動作指導、トレーニングにて伸びあがり軽減。飛距離UP、スイングスピードが115→120キロに向上
スイングする際腰が反りすぎて軸がぶれる傾向にあり、重心移動の練習、下半身の筋力強化、体幹トレーニングにより軸が安定、打率がありがり、チームのレギュラーに昇格!
ここでは弊社のお客さまの事例をご紹介します。
軸足を使う感覚がなく、前方への推進力が不足していた。軸足の使い方の改善によりコントロール、スピードが向上、今ではチームの大黒柱に成長!
無意識に腰が反ってクロスステップになっていた。軸足トレーニング、体幹トレーニングにより球速向上、試合出場機会向上、チームのエース番号を託されるようになる
ここでは弊社のお客さまの事例をご紹介します。
投球障害肘で受診された方です。
肘下がりであり肘の内側(内側側副靭帯)に負担が強い患者さんでした。
直接腕を上げる練習は当院の指導ではほとんど行いません。下半身の使い方、体の連動性を高めるためのドリルを行った結果以前より肘が高く上がるようになりました。
投球障害になり受診された方です。
指導前は下半身の使い方が非常に効率が悪く体が前に突っ込み、腕の力のみで投球されていました。
トレーニング指導後下半身の溜めができ効率的に下半身が使えるようになり、効率的な投球フォームを獲得することができました。
投球障害になり受診された方です。
指導前は体が後ろに沿っており肩や肘の負担が強くなる投球フォームをしていました。下半身のトレーニングと体幹のトレーニングを行った後に投球フォーム指導を行いました。指導後は体が前傾して肘、肩に負担が少ない投球フォームにすることができました。
どこが原因で症状が出ているのか、どこを改善していく必要があるのかわかりやすくわかりやすく説明してもらえる。フォームチェック等のしてもらい自宅できることなどを教えてくいただける。専門的な知識でケガの予防法やトレーニング方法を教えてもらえる。優しく話しやすい先生たちで安心して任せられます。治療前は痛みで投げられないほどだったが現在は痛みの心配もなく投げることができるようになりとても感謝しています。
大学でも野球を続けていたが、日常生活においても肩を上げるだけで違和感を感じるようになり、今年の5月に野球肩で受診。
自費治療で投球フォームの修正、トレーニングを行うことで痛みがほとんどなくなり、トレーニングも継続した結果、以前よりもパフォーマンスが上がった。説明も細かくしてくださるため、プレーに繋がるトレーニングができる。
スタッフの方も気さくに話しかけて下さり、接骨院全体の雰囲気もとても良い。酸素カプセル等もあり怪我の予防や早期回復を志す方にとっては一度は通っていただきたいと個人的には思います。
スポーツをしていて怪我をした方、パフォーマンスを上げたい方には本当にオススメです。
2年続けてリトルリーグショルダーにより投球禁止になってしまいました。
怪我をしにくい体づくりと練習や試合のケアとして通院させていただいています。
動作チェックからの的確なアドバイス、本人の課題に有効なトレーニングメニューも組んでいただき、徐々に体の使い方も上手くなってきました。
スポーツ、特に野球をしている子どもの体のケア、パフォーマンス向上にはとても良いと思います。
先生方も皆さん親切で、詳細まで丁寧に説明してくださるので、とても助かっています。
寺嶌先生はトレーナーをしている私からみても信頼できる方です。「痛い、パフォーマンスが上がらない。」そんな悩みを持つ方は是非寺嶌先生のの治療・トレーニングを受けてみてください。学生時代に苦しい思いをされたからこそ患者さんの想いを大切にし寄り添います。「丁寧に、正確に、早く」必ず目標に向かってあなたを成長させてくれます。
悩まれている方に初回特別キャンペーン!
※バッティング・ピッチング動作分析
※練習ドリル指導
お試し体験 2500円
当院では子供から高齢者までどんな症状でも対応できる自信と豊富な経験があります。
常に患者さんが納得できる説明を心がけ、最適なリハビリ治療を行います。
常に最新の知識や技術勉強会へ参加し、少しでも患者さんの力になれるよう努めています。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土/祝日 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 9:00~12:00 | ○ | ○ | 〇 | ○ | ○ | ○ | × |
| 午後 15:30~21:00 | ○ | ○ | 〇 | ○ | ○ | 〇 13:30~ 18:00 | × |
土曜と祝日は 午前:9:00〜12:00 午後:13:30〜18:00
休診日:日曜のみ
※初めて受診される方はしっかりと時間をかけて治療を行いためお電話での予約をおすすめしております。
(森ファミリー接骨院:052-383-1112)
中川区・名古屋市港区を中心に中村区、熱田区、南区、緑区、中区、昭和区、あま市、蟹江町、弥富、飛島など名古屋市外からも多くの方にご来院いただいております。
痛みやしびれ、ケガ、交通事故後の後遺症などで悩まれている方の少しでもお力になれればと思っております。
リハビリ治療が評判の森ファミリー接骨院(中川区・名古屋市港区)へご相談下さい。
名古屋市港区・中川区を中心に小学生~大学生までの野球肘の患者様が多く来院いただいております。
気になる症状や野球肘検診(超音波エコー検診や柔軟性評価などのメディカルチェック)をご希望の方は森ファミリー接骨院へご相談下さい。